2014年8月18日月曜日

34w ドクターリン、バケーションに行く

私もフルタイムで働いていたから、休みをきちんと取ることはとても大事のは良くわかっている。 有給をきちんと使ってリフレッシュするからこそ、また仕事に取り組む意欲を持ち続けられるもの。 当然ドクターという職業の人だって休みは必要。仕事を調節してバケーションを取ることに異論はない。
ただ、妊娠出産は計画予定通りにいかないもの。
仕事を調節するったって ドクターのバケーション中に出産予定のある妊婦さんもいる。
私ももう少しでその中の一人だった。

34週のとき、ドクターから


I'll see you in four weeks. (それじゃ4週間後にまた)


って言われて、「えっ最後のトライメスターは1週間に1回検診じゃなかったですか?」
と聞きなおしたほど。

そしたら、「何かあったらこのオフィスに電話しなさい。ほかのドクターが診ることもできるから」というお返事。

ということで、出産直前になって毎週ドクターに経過を診てもらうのが普通のところ、私の主治医は25日間のバケーションに行ってしまったのでした。





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