2014年8月29日金曜日

産休に入る

超音波技師さんから私の主治医、ドクターリンのオフィスに検査の結果はすぐ伝わったようだ。
ドクターオフィスの受付の人からすぐに電話がかかってきた。

「明日も羊水の量をチェックしに、同じところで超音波を撮らないといけない。何時がいい?」

という内容で、翌日の午後で産休に入る予定だったから、会社からいったん家に帰って・・・で2時を希望した。

カリフォルニアは出産6週間前(双子の場合は14週間前)から会社は産休を認めないといけない。ただ、この産休期間は州から給料の6割程度の補助は出るが、ほとんどの会社では給料を出さない。だからうちの会社の出産経験者は予定日のぎりぎりまで働いていた。私も予定日10日前まで働く予定にしていた。

引き継ぎに時間がかかったので、この日の12時まで働いて会社を後にした。
この時点で体調に全く変化はないし、あと1週間はバリバリ働けそうだった。

家に帰りシャワーを浴びて2時に超音波施設にダンナと一緒に入ったのだった。




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