2014年8月24日日曜日

38w 4週間ぶりの検診

妊娠後期34週で私の主治医がバケーションに行ってしまったので、38週まで検診なし。その間に緊急事態が発生すれば別のドクターで対応できるようになっていたみたいだけど、私の体調も変化なかったので、予定通り妊娠38週目で4週間ぶりに検診に行った。

久しぶりに会う、ドクターリン。
ワシントンDCに家族で行ったそう。
ダンナさんもドクターで、子供は二人。優秀な子達なんだろうな。

ドクターがおなかを触って、

「まだ逆子が直ってないようだ。」

と言った。

もう38週という時期で逆子のまま。
しかも子宮筋腫も大きくなっている可能性がある。

ドクターリンは私に3つの選択肢をくれた。

1.予定帝王切開で出産する
2.自然に破水するまで待って、通常分娩できるか帝王切開かその場で判断する
3.外回転術を試す→それで逆子のままなら1か2

3つ選択肢をくれたようで、結局最終的には帝王切開になりそう。

羊水の量を調べる必要があるとのことで、この日の午後、超音波を撮りに行くことになった。
前回、前々回の超音波は自分で予約を取ったけど、今回は結果が即必要なので、受付の人がstat と言いながら予約を取ってくれた。

まだまだ知らない単語がいっぱい。
stat =  immediately




高齢ママ ブログランキングへ
にほんブログ村

0 件のコメント:

コメントを投稿